「何もしていないのに疲れる」
そんな感覚はありませんか。
ちゃんと寝ている。
休みの日もある。
それでも、身体が重い。
実はそれ、
身体が“休み方を忘れている状態”
かもしれません。
身体はずっと頑張り続けていることがある
忙しい毎日が続くと、
身体は無意識に緊張状態になっていきます。
例えば、
肩に力が入る
呼吸が浅くなる
常に気を張っている
こうした状態が続くことで、
身体は“力を抜く感覚”を忘れやすくなります。
休んでも疲れが抜けない理由
本来、身体は
休むことで回復していきます。
ですが、
身体が緊張したままだと、
うまく回復できません。
すると、
寝てもスッキリしない
疲れが残る
朝からだるい
といった状態につながります。
呼吸の浅さも関係している
身体が休まらない方に多いのが、
呼吸の浅さです。
特に、
肩で呼吸している
息をしっかり吐けていない
状態では、
身体がリラックスしにくくなります。
姿勢の崩れも悪循環につながる
猫背や巻き肩など、
姿勢が崩れることで、
呼吸が浅くなる
身体に力が入りやすくなる
という流れが起こります。
つまり、
姿勢
呼吸
疲れやすさ
はすべてつながっています。
大切なのは「頑張る」より「整える」
疲れを改善しようとして、
もっと頑張る
もっと動く
方向へ行ってしまう方も多いですが、
必要なのは、
身体が休まりやすい状態をつくることです。
ピラティスが合っている理由
ピラティスでは、
呼吸
姿勢
身体の使い方
を整えながら進めていきます。
そのため、
無意識の力みが減り、
身体が自然と休まりやすくなっていきます。
ラグジェンスでの時間
ラグジェンスは、流山おおたかの森駅徒歩2分の完全個室スタジオです。
周りを気にせず、自分の身体と向き合える空間で、マンツーマンで進めていきます。
そのため、
身体を整えながら、
自然と力を抜きやすい状態へ導いていきます。
まとめ
疲れが抜けないのは、
身体がずっと頑張り続けているサインかもしれません。
だからこそ、
まずは“休まりやすい身体”をつくること。
流山おおたかの森で、心も身体も整う時間を。
ラグジェンスでお待ちしております。
